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デジタルスチルカメラ“サイバーショット” DSC-WX70 [Cyber-Shot]

Bonjour!!!

Vous allez bien?

moi, je suis un peu fatigue...

今日紹介するものはサイバーショットです。

「デジタルスチルカメラ“サイバーショット”DSC-WX70」が専攻予約販売を開始しました。

cyber shot WX70.jpg


2012年2月17日発売予定のこのサイバーショット、どのような特徴があるのか?それを少し見ていきたいとおもいます。

①有効1620万画素の高画素
ソニー独自開発の「高感度」裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R(エクスモア アール)を搭載することによって従来モデルの約2倍の高感度。

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②光学5倍ズームながら光学10倍ズームさながらの“全画素超解像”ズームが可能
ソニー独自開発の“全画素超解像”技術を採用したズームを搭載。この“全画素超解像”ズームを使えば、一般的なデジタルズームのような画質劣化もなく、解像感を保ったまま光学ズーム相当の美しさで約10倍まで拡大できます。さらに、最大画素設定(16M)の状態なら、デジタルズームを併用すれば、約 20倍までのズーム撮影も可能です。
zoom.jpg


③写真も動画も美しく。ビデオカメラに迫る、フルハイビジョン画質
“ハンディカム”で培った、映像技術を投入。ビデオカメラ同等のフルハイビジョン動画撮影を実現しました。
“ハンディカム”や地デジ放送と同じクオリティーの、フルハイビジョン(1920×1080/60i)画質を実現。さらに、高圧縮率のAVCHD方式を採用することで、フレームレート(コマ数)とビットレート(容量)が大幅に向上し、よりなめらかで高画質な映像を長時間撮影できます。

HD.jpg

④動画撮影中でも、1200万画素レベルの写真を同時記録
動画を撮影しながら写真も同時記録できる「デュアル記録」機能を搭載。ソニー独自開発の「全画素超解像技術」により、動画最大1200万画素レベルの写真を撮影できます。動画撮影中のシャッターチャンスも逃さず、美しく記録できます。

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⑤撮影も再生もかんたんに操作できる。タッチパネル
撮りたい被写体にタッチするだけでピント合わせができる「タッチAF」や、画面をなぞるだけでメニューの呼び出しや再生画像の送り戻しができる「なぞり操作」など、液晶画面にタッチして直感的に操作できます。また、メニュー画面はよく使う機能を選んで、さらに使いやすくカスタマイズできます。

touch panel 2.jpg

⑥SDメモリーカード、“メモリースティック”に対応した、デュアルスロット
記録メディアは、“メモリースティック”のほか、“SDメモリーカード”も使用できます。

memory.jpg

ここまで個人的な好みで機能をピックアップしてみました。
このほかにももちろんまだまだ機能があるので、実際に触って試してみてください。
ちなみに寸法は92.2 x 52.0 x 19.1mmなのでポケットに入るサイズでコンパクトです。
このコンパクトさに充実した機能がぎっしり詰まっています!!

本日はバレンタインデーというやつですね
高校生のころは、バレンタインデーになると、意識してないフリをしつつ思いっきり意識していたものです笑
大学生になってからというもの、バレンタインデーはもうすでに春休みに入っているので、どきどきも何もなくなってしまいました。
あのころがなつかしいです。
皆さんに幸あれ!!


ではAu revoir!!

cyber shot 2.jpg
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