リカバリーDISC [VAIO]
Bonjour!
Comment allez -vous?
Moi je vais bien!
皆さん、リカバリーディスクって作っていますか?
結構存在を知らない人が多いと思います。
まぁ私もそのうちの一人でしたけど笑
これ、結構大事なもの何ですよ実は。
パソコンの動作がおかしくなったとき、これがあるのとないのとでは大違いらしいです。
というわけで今回はリカバリーディスクについてお話したいと思います。

最近使い始めたVAIOJシリーズで早速リカバリーディスク作ってみました。
まずは本体横についているASSISTボタンをぽちっとしましょう。

すると出てきた画面の右下のほうにこんな項目があります。
そこをクリックしてみましょう。

次出てくる画面の中で赤丸の部分をクリックしてください。

そして次にリカバリーメディアの作成を選択します。

そして次の画面が出てきます。

ここにも書いてあるとおり、ノートタイプを使ってる人はしっかりと電源にさしてバッテリーを確保してください。
途中でバッテリーが切れるとろくなことになりませんからね。
電源を確認して次に行きましょう。

下にリカバリーディスクを作るのに必要なディスクの枚数が書いてあります。
その枚数を必ず準備してください。
これもちゃんとそろってないとろくなことにならないです。
用意したら一枚目を入れて開始してください。
するとこのような画面が出てきます。

1枚目ができたら、2枚目。2枚目ができた3枚目とそれを5枚目が完成するまで繰り返します。
ちなみにリカバリーディスク作成中はほかの作業を一切行わないでください。
おそらく可能ではありますが、これもいいことはなく、起こるとすればよくないことでしょう。
そして完成したものはこちらです。

一枚できるごとにこういった番号をしっかりと記入してください。
いざリカバリーするときに順番間違えると正常にリカバリーできませんからね。
あと、リカバリーディスクを作るなら、購入してすぐをオススメします。
知り合いの話だと、古くなってきたパソコンでリカバリーディスクを作ると、完全に完成しない可能性があり、そのままリカバリーをすると、HDDがいかれて起動できなくなるそうです笑
できるだけ早めに作りましょうね。
最近のパソコンにはリカバリーディスクを作らなくてもいいようなシステムが組み込まれているようですが、それでも保険として作っておいたほうがいいと思います。
あ、あと、リカバリーした後はすべてのデータが消えるのでバックアップはしっかりとっておいてくださいね。
あとあとなきを見ることになりますので。
以上今回はリカバリーディスクについてでした。
Comment allez -vous?
Moi je vais bien!
皆さん、リカバリーディスクって作っていますか?
結構存在を知らない人が多いと思います。
まぁ私もそのうちの一人でしたけど笑
これ、結構大事なもの何ですよ実は。
パソコンの動作がおかしくなったとき、これがあるのとないのとでは大違いらしいです。
というわけで今回はリカバリーディスクについてお話したいと思います。

最近使い始めたVAIOJシリーズで早速リカバリーディスク作ってみました。
まずは本体横についているASSISTボタンをぽちっとしましょう。
すると出てきた画面の右下のほうにこんな項目があります。
そこをクリックしてみましょう。
次出てくる画面の中で赤丸の部分をクリックしてください。
そして次にリカバリーメディアの作成を選択します。
そして次の画面が出てきます。
ここにも書いてあるとおり、ノートタイプを使ってる人はしっかりと電源にさしてバッテリーを確保してください。
途中でバッテリーが切れるとろくなことになりませんからね。
電源を確認して次に行きましょう。
下にリカバリーディスクを作るのに必要なディスクの枚数が書いてあります。
その枚数を必ず準備してください。
これもちゃんとそろってないとろくなことにならないです。
用意したら一枚目を入れて開始してください。
するとこのような画面が出てきます。
1枚目ができたら、2枚目。2枚目ができた3枚目とそれを5枚目が完成するまで繰り返します。
ちなみにリカバリーディスク作成中はほかの作業を一切行わないでください。
おそらく可能ではありますが、これもいいことはなく、起こるとすればよくないことでしょう。
そして完成したものはこちらです。
一枚できるごとにこういった番号をしっかりと記入してください。
いざリカバリーするときに順番間違えると正常にリカバリーできませんからね。
あと、リカバリーディスクを作るなら、購入してすぐをオススメします。
知り合いの話だと、古くなってきたパソコンでリカバリーディスクを作ると、完全に完成しない可能性があり、そのままリカバリーをすると、HDDがいかれて起動できなくなるそうです笑
できるだけ早めに作りましょうね。
最近のパソコンにはリカバリーディスクを作らなくてもいいようなシステムが組み込まれているようですが、それでも保険として作っておいたほうがいいと思います。
あ、あと、リカバリーした後はすべてのデータが消えるのでバックアップはしっかりとっておいてくださいね。
あとあとなきを見ることになりますので。
以上今回はリカバリーディスクについてでした。










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